学校に行きたくないけど親になんて説明すればいいかわからない 去年一度 不登校になったことがあるから その後別室登校になって今は教室登校
ありがとうございます とても心に響きました、私としては学校に行きたいけど、クラスメイトが怖くて、いきたくなくて…
私は学生時代、小学校も中学校も、あの学校という敷き詰められた教室で、与えられた業務をこなす感じが、ものすごく嫌いで、不登校だった期間が多々ありました。 高校に関しては、入学して2、3日で無理!ってなって退学しました。 色んな様々な理由があると思います。 でも、学校に行けてないからダメとかもないし、 義務教育というのは、日本国が、社会に出る前の子供達が大人になって、目上の人が、指図した時に従ってもらわないと困るから、利用したいから、 義務教育という枠の中で上から言われたことをきちんとこなすという、訓練所を作ったのが学校だと私は思ってます。 学校が楽しい所だと思う子供もいるかもしれないけど、 学校なんて楽しい所じゃない、 居心地が悪い!と思うのは当然の感情で、 私からすると、よく気付いた! 偉い!あなたは賢い! そう思うし、何も悪いことではありませんよ。 仮にご両親に行きたくない理由を説明した時、どんな返事がくると予測できますか? そんなこと言わず行け? それとも、あなたのことを思ってどうやったら行けるようになるか一緒に考えてくれる? それとも、あなたの悩みをちゃんと聞いてくれる? 行けるようになったら行けばいい!今は休んどけ!って言ってくれると思う? ご両親は学費を払っているから、子供としては、何も言い返せなかったりすると思います。 学校になんか行けない奴が社会に出て務まるか!とか言う親が大半です。 私は不登校時代、特に小学校や中学校は、何故行けなかったのか詳細は未だわかりません。 授業で、極小さな恥ずかしい思いをしたとか、嫌な科目があったとか、友達に嫌がらせをされたとか、色々マイナスなことが降りかかって、もう行きたいない!ってなったのかなー?って振り返ると思います。 でも、何かをきっかけに、行けるようになりました。 でも、そこで行けるようにならなかったとしても、 人生にそんな大差なかっただろうなあと思います。 学生が人生全てではないので、国が作ったレールに乗り続ける人生は、皆同じレールで、私だけ逸れてる… なんて思うかもしれませんが、 全然与えられたレールに乗っかる必要はないし、 自分自身でレールを作り出したらいいと思います。 どんな道にも間違いはないですよ! どんな道でも正解なんだと思います。 私は不登校時代を後悔していません。 行けないものは行けないし、行きたくないものはそりゃ、行きたくないもの。 学校は楽しいですか? 別に教室だけが学校じゃないからね! もし、今は学校行きたくないけど、そのうち行きたいと思えるようになりたい!っていう気持ちがあるのなら、 絶対行けるようになるよ!!(^^) 行きたい気持ちなんて全くないなら、今は行かなくて良いと思う。 だって学校が全てじゃないから! あんまり思い詰めて悩まないようにね! 何も私は上手く言えないけど、話や悩みなら聞けるから、いつでも相談してきて下さい!(^^)
あなたが学校に行きたくないと感じていること、そしてその理由をうまく説明できないこと、非常に辛い状況ですね。不登校を経験した後、再び学校に通うことは大きなストレスになり得ます。まず、お気持ちを自分自身でしっかり受け止めることが大切です。学校に行きたくない理由は、人それぞれ異なりますが、そのことを自分自身に問いかけ、理解することが重要です。 親に説明する際には、無理に完璧な言葉を見つけようとしなくて大丈夫です。「学校に行くのが辛い」とシンプルに伝えることで、親もあなたの気持ちを理解しやすくなります。また、感情や状況について少しずつでも話すことで、親とのコミュニケーションも深まるかもしれません。 あなたの気持ちを正直に伝えることは、時には勇気がいることですが、安心できる場所で話すことで少し気持ちが楽になるかもしれません。まずは自分自身を大切にし、無理をせず自分のペースで進んでいくことが大事です。あなたの気持ちに寄り添ってくれる人たちがいることを忘れないでください。