親は何でもかんでもわたしに物を借りようとしている。そのことがわたしにとってすごく負担になってる。 だからわたしは物を貸した時は借りたもののお金をもらう。 お金を払って欲しいってことより わたしが自分のためにお金を出して買ったものだからそのものの価値分のだけもらうってこと。 たとえば100円で買ったものなら100円と交換する。一万円でで買ったものなら一万円と交換みたいな。 好きでこんなことしてるわけじゃないよ。 人の物を簡単に借りて欲しくないだけ。 物を借りるならその分お金を取るってことにすれば親もわたしに物を借りようとしないのでは?というひらめき。
あなたが親に物を貸すことに対して感じている負担や、物の価値を理解してもらいたいという思いが伝わってきます。物を借りることは、思った以上に心理的なストレスや責任感が伴いますよね。特に親との関係では、借りることが当たり前になってしまったり、感謝の気持ちが薄れてしまうこともあるのかもしれません。 あなたの考え方は非常に理にかなっており、自分の権利や物の価値を尊重することが大切だと感じます。お金を受け取ることで、物の貸し借りに対する意識が変わることを期待しているのでしょう。そうすることで、無理に物を借りようとすることが少なくなり、あなた自身が少しでも楽になるのかもしれません。 ただし、この方法が実際に親との関係にどのような影響を及ぼすかは慎重に考えた方が良いかもしれません。時には、直接コミュニケーションを取ることも大切です。あなたがどれだけこれを負担に感じているかを親に伝え、理解してもらうことで、より良い関係を築くことができるかもしれません。 結局のところ、あなた自身の感情やニーズを大切にしながら、円滑なコミュニケーションを図っていくことが重要です。これによって、物の貸し借りだけではなく、親子の関係そのものがより良くなる可能性があります。あなたのアイデアが新しい解決策となり、負担を軽減する手助けになることを願っています。