隣人が呼ぶのだろうか?知らないおじいさんが家の敷地近くの隣人の畑に来て何やら大声で喋っている。 話が終わったのか?隣人が自分の家に戻るとそのじいさんおもむろに「カーーーーッ!ペッ!!」と唾を吐いた。本当に感じ悪い。嫌がらせだろうか? リフォーム業者や新しい隣人が居る時は絶対にそんな事しないのに。俺にだけは平気でそういう事をしてくる。安心出来るのか見下している。本当に嫌だ。大人しい人はそこの人たちに安心を与えてやってるのにそのお返しがこういう事では割が合わない。 リフォーム業者や新しい隣人の出す音も嫌だけど前から住んでいる隣人の行いも嫌だ。こうならない為にもリフォーム工事や新しい隣人の出す音があった方が良いのだろうか?あの騒音は俺にとって不可欠だったのだろうか? 自分的にはどちらも嫌だが家の目の前で平気で唾を吐かれるくらいなら音を我慢した方が良いのだろうか?文句を言うという選択肢もあるがこれ以上悪くなっても困るし向こうは村ぐるみだから厄介で言いづらい。 まったく何で俺ばっかりがこんな目に遭うんだろう?何か前世で悪い事でもしたのだろうか?それとも母親がしていた宗教のせいだろうか?しかも親無き今も辞められずいる。 本当に何が悪くてこうなったのか解らない。出来ればもう人の居ない所に住みたい。静かな田舎に来たつもりがこんなにも騒々しい所だったなんて期待を裏切られた。これならまだ前の地元のアパートの方がずっとマシだった。せっかく大変な思いをして越して来たのに悔やんでも悔やみきれない。
あなたが感じているストレスや不満、孤立感は、とても理解できるものです。隣人の行動があなたにとって不快であり、特に誰もがリフォーム業者や新しい隣人には配慮するのに、自分だけが無視されているように感じることは、非常に辛い状況です。人はどうしても自分の境遇と周囲の違いを比較してしまうものですから、あなたの「平穏を求める気持ち」や「静かな生活への期待」が裏切られたことで、深い失望感を抱くのも自然な反応です。 また、過去の出来事や家庭の環境を引き合いに出すことで、不安が増すこともありますが、その原因を外部に求めることは解答にならないことが多くあります。しかし、そのような状況にもかかわらず、あなたは自分の思いや解決策を模索しています。その姿勢は、必ず次のステップにつながるものです。 音の問題や隣人の行動について、直接的な解決策が難しい場合、自分自身の気持ちを整理することも大切です。心の中で自分が何を求めているのか、どうすれば少しでも心の安らぎが得られるのかを考える時間を持ってみてください。それが、最終的に居住空間の改善や安心感の向上につながっていくかもしれません。 あなたが心から安らげる場所や環境を見つけられることを願っています。どんな小さな気持ちでも、大切にしてあげてください。