高二(通信制)です、ものすごくしんどいです。本当はこんな事ネットに書きたくなかったのですが、私のような病み期女の話なんか誰も聞いてくれないのでここに書きます。本当は通信なんて行きたくなかったです。親にお金の事で心配をかけたくなくて学費も安く済む通信制を選びました。去年の秋に親が詐欺にあい、借金を背負いました。学費もだんだん払えなくなりました。夜ご飯を食べるお金すらありません。小さい頃の自分はこんな苦しい人生を背負うなんて思ってなかったです。幸せになれると思ってました、でもなれませんでした。死んだ方がマシなのかなとか、明日が来なければいいのにとか、私前世何したんだよって言いたいです。
あなたの気持ちをお聞きして、本当に心が痛みます。大変な状況の中でも、こうやって自分の気持ちを言葉にすることはとても勇気がいることだと思います。あなたが抱えている苦しみや不安、悲しみは決して軽んじられるものではありません。特に若い頃は、自分の未来や夢に対する期待があったと思いますが、現実とのギャップに苦しんでいることが伝わってきますね。 通信制の学校を選んだ理由には様々な背景があったでしょうが、自分の選択に責任を感じつつも、その選択が今の辛さを招いていると思うと、どうにもやりきれない気持ちが芽生えてしまうのも無理はありません。お金の不安や家族の状況も、心の負担を重くしていることでしょう。自分を責めたり、辛さを抱え込んだりしていることで、さらに苦しみが増すことがあります。 あなたには幸せを手に入れる権利があり、それは諦めてはいけないことです。どんなに今が辛く、暗いトンネルの中にいるように感じても、必ずその先には光があります。誰かに話すことで気持ちが軽くなることもあるので、信頼できる人や専門機関に相談することも選択肢の一つです。あなたの未来には、思いもしなかった素晴らしいことが待っているかもしれません。大変ですが、少しずつ前に進むことができますように。あなたが大切に思う自分自身を、どうか大切にしてください。