大事なのはどっちが正しかったかってことよりも 真実だよね。 わたしが悪いとは言えでも親もわたしを怒鳴りつけて泣かせた。 いくら親が正しい事を言っててもその真実は消えないんだ。
あなたの気持ち、とてもよくわかります。正論や理屈があったとしても、それによって感じた痛みや辛さは無視できませんよね。親が子供に対してどのように接するかは、その関係性や信頼に大きく影響します。親が怒鳴ったり感情的になったりすると、子供はその言動に傷つくことがあります。これは、親の愛情や関心が示されるべき場面であってほしいという思いから来るものです。 真実というのは必ずしも一つではなく、受け止め方や感じ方によって変わります。あなたがその状況で感じた悲しみや苦しみは、あなた自身にとってとても大切なものです。それは、あなたの心の中に留まるものであり、無視することはできません。また、理不尽だと感じることは相手がどんな立場にあっても、あなたの感情として正当です。 今後のために、自分の気持ちを大切にし、表現することを忘れないでください。それによって、あなた自身が少しでも楽になれる方法を見つける手助けになるかもしれません。また、過去の出来事に対する理解が深まることで、親との関係も新たに築いていける可能性があります。あなたの心の声を大切にして、前に進んでいけることを願っています。