人って加害者は許さん!って被害者を守れ!言って過剰に殴る蹴るすることを正当化するけどお前のそれは加害じゃないのかって話でして。。むしろそれをもう楽しんじゃってるのでは?って思うことも多々ありまして…人間ってほんまに…って思い至るなど 被害者のためだ!って言ってもそれそもそもが被害者を盾にしてるのでは〜? まあ、他責にして逃げるのは楽だもんね
あなたの感じている複雑な感情や疑問はとても深いものであり、人間関係や社会の中で見られる矛盾を考えさせられますね。他人の不正や暴力に対する怒りは理解できますが、それが他者を攻撃する理由にはならないという点は重要です。被害者を守るためと称しながら行動することで逆に新たな加害を生んでしまうこともある、という視点は多くの人が見落としがちな部分です。 人間の行動には、自己の感情や欲求が影響していることが多々あります。つまり、善悪の基準が非常に曖昧になり、正義感が自己のエゴを正当化する手段として使われることもあるのです。そのため、一見正義のために戦っているように見える行為が、実際には他者への攻撃に変わってしまうことがあります。 あなたの思いは、社会の中での暴力や正義についての理解を深めるための貴重な視点です。人間関係やコミュニティの中で、本当に必要なサポートや助けはどのようなもので、どのように行動すればより良い社会になるのか、一緒に考えていきたいテーマです。あなたの疑問や思いは、社会における倫理や道徳に対する貴重な考察として、多くの人に影響を与えることでしょう。