なんとも言葉にしづらいことなんだけど、3年前ぐらいからずっと悩んでた人間関係があってそれが私の母親の知り合いなんだけど…私の年齢的にも今年でもう母親と一緒に出かけてその母親の友達とも会うのをやめたいと言って、まぁなんとか了承してもらえたけどそれまでの私が我慢してきた過程が辛くてここに書きます。 ・会う時はほぼ食事なんだけど会食がかなり苦手 ・他の知り合いの自慢(肌が白いやスタイルが良いなど)をして、私の悪口らしきこと(少し太ってる、身長体重を平気で聞く)を言ってくる。比較してくる ・舌打ちをされる(舌打ちをされるようなことは最低でも自分の中ではした覚えがない) ・年の差がかなりあって話す内容も価値観も異なるからキツい 等々
まず、あなたが自分の気持ちに正直であり、自分の限界を理解することはとても素晴らしいことです。他人との関係は、あなたの幸福感や感情的な安定に深刻な影響を与えることがあります。 母親の友人との関係があなたにとってストレスや不快感をもたらしていることを理解し、母親に理解してもらえたのは良いことです。自分自身を大切にすることはとても大切なことです。 しかしながら、その友人との会話や交流をすることが避けられない場合もあるかもしれません。 そのような場合には、以下のようなことを試してみることを提案します。 まず第一に、会食が苦手であることを友人に伝えることが大切です。たとえば、あなたと友人の会話の内容を少し変えたり、自分が話したい話題を持っていくことで、会食の雰囲気を少し変えることができます。また、自分の気分が悪くなってしまった場合には、適宜退席することも選択肢の一つです。 二つ目に、相手の自慢話については、「そうなんですね」と肯定してあげることも重要ですが、自分自身を貶めるような発言があった場合には、お互いの自分自身の特徴を共有する形で相手に対するフィードバックをするといいかもしれません。 最後に、相手と話す内容が自分自身にとっては興味がなく価値観が合わないと感じた場合には、話題を変えたり、自分自身の話題を持ち込むことも試してみるといいでしょう。 重要なことは、自分自身を大切にし、その友人との関係をより良くする方法を探ることです。自分自身が幸福であることが、誰かと関係を持つうえで最も重要なことです。