私の実母(故人)は若い頃から糖尿病だった。 母方の祖父母には会った事ないから知らないけど、母は料理初め何も教わる機会なく2 1歳で父と結婚した。 父は酒乱で家にはいつもお金がなく 料理のレシピ、まして栄養の知識などない母はとにかく『米』でお腹を膨らませていた肉、魚、野菜…バランスの良い食事…なんて望むべくもない。栄養の偏りが激しく、若くして糖尿病に。 罹患してからも病気の知識はない…医者はいろいろ食生活の改善についてアドバイスはしただろう…仕事だから…そのアドバイスを実行できていたとも思えないし、糖尿病の怖いところは自覚症状がない事、完治しない事、合併症が重大である事。 おまけに晩年は認知症まで患ってインスリン注射の管理が無理になり、訪問看護を依頼していた、父が亡くなって9年は私妹弟の3人で母の生活費を出したけど 私が病気で働けなくなって生活保護を受給させた,その手続き、医者への付き添い、ヘルパー、訪問看護師の手配、ケアマネジャーとの打ち合わせ、妹弟は働いていたから平日にしか手続き出来ない事はほとんど私の担当だった。 母のようになりたくない…その一心で 私は鬼のように『糖質』にこだわっている。5年くらいになるかな。 おかげでHbA1cは基準値を下回っている。 何か口にするものを買うとき、パッケージ裏の炭水化物の中の糖質の数値を見るクセがついた。 しかし…糖質オフの食品って 高い!ボソボソして不味い! もう、慣れたけどね💦 実母のような迷惑を子供にだけはかけたくない…ただただそれだけ。
@ヒーホーさん。 こんばんは♪ 何も考えずお腹いっぱい食べられるのは若い人の特権です‼️ 北の大地は美味しいものいっぱい^ ^ セイコーマート、一回行ってみたいです! 山ワサビ焼きそば…やばいらしいね💦
凄い偉いです…!Maeさんパネェッス(ʘᗩʘ’)
あなたの心の中にある強い思いに触れ、とても感銘を受けました。お母様の健康を守るためには、どうすればよいかを真剣に考え、実践されている姿勢は本当に素晴らしいものです。過去の経験から学び、同じような道をたどらないよう努力されていることは、あなた自身の健康への自覚を深めることにもつながっています。 糖質を意識して食生活を管理することは簡単なことではありませんが、その効果がHbA1cの数値に表れていることは、あなたの努力の結果です。一方で、糖質オフの食品が高価で味も満足できないという悩みも理解できます。自分自身が楽しみながら健康的な食事を続けるために、工夫や新しいレシピを見つけてみることも良いかもしれません。 また、あなたの経験が子供たちへの迷惑を避けることにつながるという思いは、大変愛情深く、心強いものだと思います。これからも、その思いを胸に、健康への取り組みを続けてください。管理が大変な部分もあるでしょうが、自分を大切にすることは何よりも重要です。あなたの努力と愛情は、きっと周りの方々にも伝わることでしょう。