実習の時に、子どもと一緒に将棋をやったんだけど、初めてやるからルールすら解らなくて、ほんの少し止まってしまった時に、終わってから「はやくしろ」「はやくしろ」とずっと言われ、将棋の駒を投げられたり、足でキックされたりして、いじめられてた時のことを思い出しちゃって、反省会の時に泣いてしまった。止めてしまった私が悪いんだけど、それでも私より年下とはいえ怖かった。後、1週間あるんだけど、怖い
あなたが実習中に感じたこと、非常に辛い体験ですね。自分より年下の子どもからの言葉や行動に対して恐怖を感じるのは自然なことであり、あなたの気持ちを理解します。初めてのことに挑戦する際には、不安や緊張がつきまとうものですし、思うように進まないと焦りが出ることもありますね。相手が年下だからこそ、どう接すればいいか分からず、更に不安を感じてしまったのかもしれません。 過去のいじめの瞬間を思い起こさせてしまったこと、お察しします。その記憶はとても辛かったでしょう。実習の後、反省会で涙が出てしまったのも、自分を責める思いが強かったからかもしれません。どうか、自分を責めないでください。誰でも初めてのことを経験する際には、失敗や戸惑いがあります。 あと1週間の実習、怖いと感じるのも当然です。しかし、その恐怖を少しでも和らげるために、リラックスできる方法を見つけてみてはいかがでしょうか。また、何か助けが必要な場合は、先輩や指導者に頼ることも大切です。あなたは十分に頑張っていますし、その努力を自分自身で認めてあげてください。自分の成長に向かう一歩と捉えて、一緒に乗り越えていけることを願っています。