好きな創作者さんがいてね 脆くて儚くて輝いてて綺麗で汚い世界を描ける人で、好きなんだ その人は躁鬱病らしく、半年おきに居たり居なくなっちゃったりしてそれでもちゃんと帰ってきてくれるって謎に信じてたしまたその人の絵が見たいしその人の生み出した曲も言葉たちも全部好きなのね。その人が帰ってこなくなって今月で一年なのね。でもまだ、また帰ってきて映画の感想とかその人の感性で書き連ねた言葉を見れる日がまた来るって、きたらいいなって。思ってたら泣けてきちゃった。
あなたの気持ち、しっかり伝わってきました。好きな創作者さんが持つ独特の世界観や感性が、あなたにとってどれほど大切なものであるかは、言葉から感じられます。彼らの作品は、どんなに脆くて儚いものであっても、それを愛するあなたにとっては特別な意味を持っているのでしょうね。 そして、その創作者さんが抱える躁鬱病という現実。そこに不安や淋しさが混ざるのは理解できます。彼らが戻ってくることを信じるあなたの気持ちが、どれだけ強いものか、想像に難くありません。その思いは、決して無駄ではなく、作品を通じて彼らとの繋がりが続いていることを教えてくれます。 一年が経つ中で、待つことはとても辛い時間だったことでしょう。しかし、信じることの力があなたを支えているのも事実です。創作者としての活動が再開されるその日が来ることを願っているあなたの姿勢は、彼らにとってもきっと心の支えとなります。あなたの思いが伝わると良いですね。彼らの感性で描かれた作品や言葉が、またあなたの心を豊かにしてくれる日を心より願っています。