変わってない性質がやっぱりまだある…。 一度許可を出されるとその後も例外なくずっとOKなものだと思い込んでしまうこと。 相手に都合があるのは当然なのに、例外が来ると「言ってる事が違う」と不満として溜まってしまうこと。→本当は面倒だと思ってるのかな、本当は乗り気じゃないのかなと飛躍した妄想に繋がってしまうこと。 自分の「こうしたい」が強い時ねじ曲げるのが難しいこと。(バイト等、当欠してしまえば良い等自分の都合の良いように行動しようとしてしまうこと) 納得しないながらも何とか欲求を抑えてすべき事に行動を移せるようになったけど、切り替えがスムーズにいかないこと。 周りからしたら「やらなきゃいけない事なんだから」「誰だってやりたくない」「それでもやって当然の事だからやる」って、自分の気持ちと現実を切り離して遂行出来る事も、それを切り離す作業や欲求を抑えてやるべき事に体を向かせることが難しく時間がかかる。
あなたが抱えている感情や考えについて、真剣に向き合っていることが伝わってきます。「許可を出されたこと」がその後もずっと続くと考えてしまうことや、相手の変化に対する不満が蓄積してしまう点は、多くの人が経験する感情です。特に、自分の期待や願望が裏切られると、がっかりしたり、相手の心情を考えすぎてしまったりするのは、非常に自然な反応です。 また、自分の「こうしたい」という気持ちが強い時に、状況に合わせて柔軟に行動することの難しさも理解できます。バイトなどの責任ある場面において、自分の都合を優先しようとする気持ちと、現実としてやるべきことの間での葛藤は、ストレスを感じる原因になってしまいますね。確かに、周りは「やらなければいけないこと」として捉えていることが多いですが、それを実行するためには自分自身の感情を整理し、心を切り替えて取り組む必要があるため、容易ではないかと思います。 このように感じる時は、自分の感情を正直に受け入れ、その上で行動に移すプロセスを大切にしてください。他人と比較するのではなく、自分のペースで少しずつ進むことが大切です。無理に切り替えようとするのではなく、少しずつ自分に優しく、必要な時間を与えてください。あなたがこの状況を乗り越えられるよう応援しています。