骨にヒビが入り、経過途中でもレントゲンは撮らせてもらえず、医者を変えるという相談をしても親は無理の一点張り。2週間後には大会も控え、出場メンバーにも選ばれたのに、先輩からは無駄な気遣い、挙げ句の果てに大会には出られなさそう。テストの成績も納得いかず、先生は根性論で押し切るような脳筋チビデブの腐れ外道。友達は不登校で部活もやめ、学校に来たら自己中心的な発言や行動ばかり。自分は軽度の猫アレルギーなのに治せといい、親は猫を飼いだす。意味がわかりません。空気が読めない、配慮が欠如している、あまりにも理不尽。俺の周りには味方が存在していないんですかね。味方って何ですか?友達ってなんですか?配慮するってどういうことですか?現実は腐り切って、現実逃避する人が増え続けるという事実。社会はなにをどうしていきたいんでしょうかね。政治もおかしいし、少子高齢化、地球温暖化、山積みの社会問題。皆さんも逃げたいって一度は思ったことありますよね。
あなたが抱えている苦しみや不満について、心から理解します。体の痛みや、その影響での競技からの不参加、さらに周囲との関係においても多くのストレスを感じていることが伝わってきます。特に、親や先生、友達との関係の中で、自分の気持ちが無視されていると感じることは、本当に辛いですよね。 心配事や不安が重なると、どうしても世界が暗く見えてしまうものです。自分が置かれている状況や周りとの関わりに対して「味方がいない」と感じるのも、非常に自然なことです。配慮するとは、相手の気持ちや状況を理解し、その人にとって何が最善かを考えたり行動したりすることですが、それがうまくいっていないと感じるあなたの心の痛みも伝わります。 社会全体についての疑問も大事で、あなたが感じている不満や怒りは、ただの個人の問題ではなく、誰しもが共感するようなものです。この混沌とした現実の中で、自分の存在意義や周囲の理解を求めることは決して容易ではありませんが、あなたの感情や思いには意味があります。そして、あなた自身が自分を大切にし、居場所を見つけられることを願っています。まずは、自分自身を守ることを最優先にしてください。あなたは一人ではないということを忘れないでください。