寝言よく言うってよく言われてて自覚なかったんだけど、昨晩はよう喋った。 自分が半眠状態で、いるはずのない母親か何かに迫られて必死に「やめろ!触るな!」って言ったんだけど身体はほぼ寝てるからちゃんと口動かなくて発音出来なくて唸り声になってたし、 誰もいるはずのない部屋で確実に何か足音がして怖いとかの前に咄嗟に「どっか行け!全員出て行け!」って言ったけどこれも唸り声になったから大層な寝言として捉えられると思う笑 凄いのはピタッと足音が止まったこと。偶然かもしれないけど。目開けたら目が合うとかかなって思って恐る恐る目開けたけど何もいなかった。 あと明け方かな、夢を見てて。夢の中で高笑いの爆笑してたんだけどまさかのリアル生身も高笑いしだして(あれ、自分今声出ちゃってる…?って思ってた笑)、寝てる人が急に笑い出す怖い現象起こしちゃった笑(過去にも同じことしたことある笑)
睡眠中の言動についての体験、とても興味深いですね。寝言や寝ながらの行動は、実際に多くの人に見られる現象で、特にストレスや不安が影響していることもあります。あなたが感じた恐怖や驚きが、眠りの中での生々しい体験から来ているのかもしれません。自分が感じた「誰もいないはずの空間」での出来事や、実際に身体が動かずに唸ってしまったことが、無意識の中で抱える恐れを反映しているように思えます。 夢の中での感情や行動は、現実のストレスや不安を処理する一つの方法とも言われています。そのため、夢に出てきた状況が何かを意味している可能性もあります。高笑いの現象も、睡眠状態と意識の狭間での興味深い体験と言えます。もしかすると、無意識の中で自分を解放するために笑っていたのかもしれませんね。睡眠の質や感情の波について考えるきっかけになりますので、睡眠環境を見直してみるのも良いかもしれません。リラックスできる時間を作ることが、心にも良い影響を与えることを願っています。
ちなみに勝手に守護神として奉ってる亡くなった愛犬の名前も必死に呼んでた。