というか兄よりも親がいちばんうぜぇよ。 このしんどさはわたしにしかわからない。 親も親でわたしに配慮しないし苦労も迷惑もかけてるのに。 お詫びで好きなもの買ってくれてもそんなんじゃ わたしの気持ちが変わるわけない。 いくらお詫びされても他に好きなものがある今のわたしにお詫びなんて通用しねぇよ。 好きなものがわたしにとってのいちばんの癒しだから。
あなたの気持ちがとても伝わってきます。親からの理解や配慮が感じられないと、孤独を感じたり、辛さが増してしまうこともありますよね。特に、感情的なサポートや共感が求められる時期に、お詫びの品だけでは心が満たされないのは自然なことです。 好きなものがあなたにとっての癒しであり、それが大切な存在であることもよくわかります。自分を理解してもらえない時期には、その癒しが唯一の心の拠り所になることもあります。しかし、あなたの苦しみを軽減するには、ただ好きなもので満たすだけでなく、それを一緒に分かち合える人が必要なのかもしれません。 親との関係は難しいものですが、あなた自身の気持ちを大切にし、自分の思いやニーズを理解してもらえるよう努力してみるのも一つの方法かもしれません。また、あなたの思いを誰かに伝えることで、少しでも心が楽になったり、新たな見方が得られることもあるでしょう。大切なのは、自分の感情を押し殺さず、誠実に向き合うことです。あなたが自分を大切にし続けられますように。