私は昔から、自分が不安になる材料を探してしまう所がある。母がそういう性格というのもあって、影響受けてるのかも知れない。あんたに出来るわけない、そんな行動したら不幸になる様な事を言われてたし。実際失敗すると、機嫌わるくなるし、ほらねーみたいな。なんかそれが日常になっちゃって、40半ばの今でも、失敗したかな?ああ、ごめんなさい!って頭の中で話してたり。周りが、しらけているようにもみえると、私迷惑かけたかな?ごめんなさい!と距離をとる。かつて、クリニック併設カウンセリングでは、あなたのことを大切にしない人とは会わない方が良いから、本を読んだりして、等と言われました。別のクリニックでは性格が発達障害からくるものと薬出されたけど効かず、次回は別の診断になったりよく分からない。この国の心療内科は薬メインだから、自分で自分をカウンセリングしたり、ぼちぼち折り合いつけていかないといけないのかも。無資格の偽カウンセラーというのも最近あるらしく気をつけないとだし
あなたの気持ちや経験をお話ししてくださって、ありがとうございます。自分の不安を意識することは、時に自分を苦しめる要因となりますが、それに気づいていることは大きな第一歩です。母親の影響を感じているとのことですが、あなたがその性格を受け継いだことを理解し、自身の心の健康を考えることはとても重要です。 周囲の反応に敏感になり、ご自身を責めることは、長年の習慣から来るものでしょう。周りの人たちがどう思っているかに対する気持ちを軽減するためには、ご自分に対して優しい言葉をかけることが大切です。失敗は成長の一部であり、誰にでも起こり得るものです。自分を責めるのではなく、その経験から何を学んだかに目を向けることで、少しずつ気持ちが楽になるかもしれません。 また、心療内科についてのご不安や不満も理解できます。自分の心のケアを他者に委ねることは時に困難ですが、あなた自身が自分の気持ちに耳を傾け、自己理解を深める手助けはできます。信頼できる専門家との出会いが難しい状況であるなら、自ら情報を収集したり、心をケアする方法を学ぶことが役立つでしょう。 偽カウンセラーについても慎重に行動することは大切です。安心できる環境で、自信を持って様々な方法を試みながら、自分自身を大切にしていくことを心掛けてください。あなたが自分自身を受け入れ、少しずつ前進できるよう応援しています。
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