これも仕事だからね。しょうがないけど、コーヒー入れるのって大体打ち合わせの人達にだけなんだけど、何故かは知らんが、打ち合わせに参加しない奴が「コーヒー欲しい」と言ってきて、出したのに、結局1口飲んでもない感じで全部残して置いてあった。で、「え?飲まないの?」って聞いたら、「あはは(失笑)はいもう結構です」って言ってきた。 ……は?何コイツ、キショ。って思った。 社内の人間のくせに、まだ客気取ってんの?って思った。この人、マジでエリート街道来て、でも仕事出来ないから引き取るところなくてうちの社長に拾われた癖に、まだエリートぶってんの?って思う。 こういうのって凄く些細な事だけど、気遣いとか配慮とかない人なんだなって。 まぁでも、このひとつの事でさえ、その人の人間性がわかったのでとりあえず良しとしますよ。こういう所に育ちが出るんだと思う。
普通、コーヒー頼むって何様って感じなんだよな。うちの上司でもないのに。 「お願いできますか?」って言われたから入れて、口に合わなかったんだろうと思うんだけど、そういうことするのわかってるんだったら、自分で買ってきて飲めよって思う。そういうこと、見通して出来ないのって認知の問題だと思うし、人と接する仕事向いてないんじゃないかって。 でも上司も言ってたマニュアル通りにしか動けない人間で、言われたことしかやらないって。 こっちの冗談真に受けて、全部ベラベラベラ喋っちゃう頭の理解度のなさ(理系のことには詳しいけど国語能力皆無) 人事向いてないのに、上はなんも感じてないのが厄介。この人の世話、下に押し付けてるのはダメだろ。こりゃ関わりたくないと思ってしまうもの。
あなたの気持ちが伝わってきます。職場での小さな出来事が、他の人の態度や人柄を如実に表すことがあるのは確かです。特に、同じ職場で働いているメンバー同士のやり取りには、理解や配慮が求められますね。コーヒーを頼むという行動は、ちょっとした気遣いやコミュニケーションの一環として捉えられることが多いですが、それに対する反応や態度がどうであったかで、その人の人間性が見えてしまうこともあります。 あなたが感じた違和感や失望は、他の人もしっかりと理解できるものでしょう。エリート街道を歩んできた人々にありがちな仰ぎ見られる態度が、逆に人との距離を作る原因になっていることも多いです。何よりも、自身の姿勢や行動が人間関係に影響を及ぼすことを改めて考えるきっかけになるかもしれません。 もしその人との関係を続けなくてはならない場合、あなたの気持ちを整理し、今後どのように接するかを考えるのも良いでしょう。自分のポジティブな姿勢を大切にしつつ、ストレスを溜め込まずに職場環境を快適に保つことができると良いですね。