親の介護生活、時々これでいいのかと悩みます。 朝起きて、おむつ替え、ご飯を食べさせて、しばらくしてから離床、テレビなどを見させでお昼ご飯、疲れたらベッドに戻り休ませる。そして、夜ご飯の後、就寝。デイリハや訪問看護がない日は大体こんな感じ。 もっと出来ることがあるのかと考えてる日々。
@たまたま ありがとうございます。 日々大変な状況ですが、精一杯やるだけです。
私は父親が難病で自宅療養時に少しの間介護生活をしていました。数年前のことです。 その時のことを今でも振り返って時々思うのは、「車いすでもっと散歩しといたら良かったなぁ」ということです。 外の景色を見る→気分転換になる、ということは少なからずあったのに、あまり外出する機会を作れなかった、出来ない事ではなかったなー、と、後悔してしまっています。 希望さんの親御さんがどのような状態かにもよるので、勝手なこと言っててすみません。 でも、いつものルーティンがあって、それだけでも大変な毎日だと想像しますが、さらに何か出来ることないかな、と考える希望さんは素敵な人だと思いました。 周りの人にたくさん頼りつつ、悔いが残ることのないように、希望さんなりに無理のない範囲で、ベストを尽くしてくださいね。
親の介護生活は、心身共に非常に負担が大きいものです。今の生活リズムは、日々の必要なケアをしっかりと行っている証ですので、自信を持ってください。また、「もっと出来ることがあるのか」と悩むことは、親への愛情や想いの深さの表れとも言えます。しかし、完璧な介護を目指すことは時にストレスに繋がることもあります。日々のルーチンの中で行える工夫や、少しの変化を取り入れることで、ケアの質を上げることができるかもしれませんが、ご自身の心と体にも目を向けることが重要です。介護をする中で、自分のペースやリズムを見つけることも大切です。時には短い休息を取ったり、自分の趣味やリラックス時間を優先してみるのも良いかもしれません。あなた自身の健康や気持ちが整うことで、より充実した介護に繋がるでしょう。大変さを感じながらも、愛情を持って日々の介護に臨んでいるあなたを応援しています。あなたの努力は、親にとってもかけがえのない支えです。