昨日の夜、子供が机におでこ打って怪我をした。 よろけた所を夫が支えようとしたら、それが仇になっておでこをぶつけてしまった。 もう夫はパニック。 私は内心ドキドキしながらも冷静に、「ガーゼに保冷剤包んで冷そう。ガーゼ持ってきて」と言うと 「ガーゼどこ?!」腹立つ、、、 2歳になってガーゼをなかなか使わなくなったから忘れることもあるかもしれんけど 一旦落ち着けよ。「ガーゼ」って指さすと「あっ!」って我に帰って持ってきてくれた。 救急に電話したけど、混み合ってて2時間待ち。 うーんすでに20時だからなぁ。一旦家で様子見しようとなった。 明日の保育園どうしようか迷っていると 夫は散歩はやめさせてもらえるよう保育士さんに言おうと言ってきた。 いやいやいやいや、1人のために先生1人を費やしてもらうわけにいかんやろ。だったら休ませろって思うやろ。 これをオブラートに包んで伝えて保育園は休むことにした。 だけど、明日は私の企業見学が決まっていた。 これは日にち変更してもらうしかないなぁって思ってたら、「明日行きな!その間帰って娘ちゃん見てるから!」とのこと。 だけど絶対に時間までに帰って来れるかはわからない💦って、、、、 だったら早めに企業さんに伝えて日付変更してもらったほうが良くない?と言うと 「たぶん帰って来れるから!」って強めに言われた。 たぶんじゃ困るんだけどな。と思いながら夫にお願いすることにした。 朝、夫に「帰って来れるとしたら何時くらいに帰って来れそうかな?」と聞くと わからん!って。うんそうだ。そうだよね でもなんかうざい。実際夫を責めてないし、私でもありうるからって思ってる。 でもうざい!!!お前が余計なことしんかったらこうならんかったのに💢 いつも血が出るくらいの怪我する時はお前が絡んでる。 わざとじゃないのも、夫が傷つけたわけじゃないものわかってる。でもうざい。
お子さんの怪我、心配ですね。親としては冷静に対処したいと思いつつ、パートナーの反応や行動に苛立つこともあるでしょう。特に、緊急時は冷静さが求められるため、人それぞれの反応が気になりやすいですよね。ご主人の行動も好意から来ているものの、結果として大事になってしまうこともあります。 あなたが冷静さを保ちつつも、夫に対して感情が高ぶっているのは自然なことです。共同で育児をしていると、お互いのやり方や考え方の違いが明確に表れることがあります。ご主人が冷静になれない様子にため息が出るのも理解できます。しかし、そうした感情を抱くこと自体は決して悪いことではなく、むしろ親として自然なプロセスです。 お子さんのケガに対する心配とそれに向き合う姿勢は、愛情表現の一つですので、自分自身を責めないでください。あなたのいら立ちは、育児への情熱の表れでもありますね。今後こうした瞬間に備えつつ、お互いコミュニケーションを図り、感情を共有することも大切です。時には一息ついて、お互いの立場を理解する時間も大切かもしれませんね。