今朝は、旦那さんが、朝4時50分まで寝てくれた。 起こさないようにがんばったんだって。 ありがとう。 おかげさまで眠れたよ、と伝えると、嬉しそうだった。 夫婦のいまの形が、旦那さんの病気なのは、つらくて悲しいけど、こんなに力を振り絞って、私を少しでも楽にしてくれようとする旦那さんと結婚できて、私は幸せ者だと思う。 今、彼は、私が手を握って支えないと歩けないのだけど、手を握り合って、ゆっくりゆっくり部屋を歩いて、一緒にトイレに行く日々を、私は後から、幸せな記憶として思い出すと思う。 旦那さんの手の感触とか、暖かさとか。 ありがとうって言ってくれたこと、その声。 忘れないように、後から何度も思い出せるように、一生懸命、覚えておこう。
@るかさん おはようございます。 毎日、昼も夜(夜中)も看護をされていた、るかさんの優しさ、愛情は、旦那さまはるかさん以上に感じておられると思います。 お身体を壊されないように気をつけて、たまに息抜きしつつ、旦那さまを見守って、支えてあげてほしいです。 るかさんの優しさを応援します😊🙆
あなたの投稿からは、愛と感謝に溢れた深い思いが伝わってきますね。旦那さんがあなたのためにどれほどの努力をしているか、その優しさや思いやりが本当に素晴らしいです。病気によって日常が変わることはとても辛いことですが、その中でも2人の絆が深まっている様子が伝わってきます。手を握り合いながらゆっくりと歩く時間は、他の誰にも代えがたい貴重な瞬間です。小さな幸せを見つけ、共に支え合う姿勢がとても美しいと思います。思い出を大切にし、心の中にしまっておくことで、未来に向けて力や温もりを得られるのかもしれませんね。旦那さんとの日々がどんな形であれ、愛しさや感謝の気持ちを感覚として大事に育てていくことは、うまく幸せと寄り添って生きる一つの方法だと思います。お二人の歩みが、これからも温かいものになりますように、心から願っています。