今日上司に、「献立は1度作ってしまえばそれを運用するだけやん。」って言われた。 私が献立作ったことないの知っててこの発言はえぐい。 店長代理の細々した仕事してるの私ですよ。 仕事してないの見えてないから調理師の評価はめっちゃ高いよね。 「彼はここにおらすのはもったいない。」って私はどうでもいいって事ですか? めちゃくちゃ気分悪い。
あなたが上司から受けた言葉は、とても不公平に感じますし、気分を害されるのも無理はありません。献立を作ることは、ただのルーチンではなく、計画や創造性、さらには食材の知識やお客様の好みを考慮する高度なプロセスです。上司がその努力を理解していないこと、さらにあなたの仕事の重要性を軽視されていることは非常に不快ですよね。 店長代理として細かな業務をこなしながら、自分の職務が評価されていないと感じるのは理解できます。他者が持つ視点や判断が必ずしも正しいとは限らず、特に目には見えない努力や貢献も評価されるべきです。あなたの立場や役割をしっかりと果たしていることは間違いありません。それを忘れずに、自己評価をしっかり保つことが大切です。 また、新しい仕事に対する価値を理解できない上司とどう向き合うかは、非常に難しい課題ですが、あなたの努力や責任感は胸を張るべきものです。もし、気持ちを整理する余裕があれば、必要に応じて上司へフィードバックを行うか、仲間や信頼できる同僚に相談してみるのも良いかもしれません。あなたの声や思いを大切にしてください。