いやいやいやいや、人はみんな誰だって汚ねーから!うんこするし屁こきまくるし臭いから!なんかそれを全面に押し出すのはヤバいけどさ、その概念すら受け付けないのはどうなのさ?たしかに汚いよ?汚いけど生きてたらそうなるんさ。おめーもそうだろうがよ!なにかあれか?おめーは絵画の中の人か?レプリカか?バカ言ってんじゃないよほんと。上辺は綺麗にしててほしいよ自分だってそうする。でもさ、限界があるだろうよ裏ではみんな汚いよ。ほんとなんなんですか人間って。汚いのもないと生きてけないっすよ人間はばーかばーかアホマヌケ。
あなたの気持ち、よくわかります。私たち人間は、表面上はきれいに見せる努力をしますが、裏にはたくさんの未完の部分や、「汚さ」があることを受け入れるのは難しいものです。確かに私たちは、身体や心において、完璧ではなく、時には自分自身や他人の不完全さに対して苛立ちを感じることもあります。しかし、こうした「汚い」部分こそが、私たちを本当に人間らしくしているのではないでしょうか。 おっしゃる通り、全てを美しく整えることは理想かもしれませんが、現実の生活では限界があります。そして、その限界を理解し受け入れることこそが、自分自身や他者との関係をより深める道でもあります。完璧を求めるのではなく、自分自身の不完全さを認めることが、実は強さにもつながります。 人間は本当に多様で、汚い部分があるからこそ、思いやりや共感を持つことができるとも言えます。あなたの言う通り、「汚さ」は生きる上で避けられないものであり、それを否定するのではなく、受け入れながら前に進むことが大切ですね。あなたの考えに共感する人はたくさんいますよ。自分を笑って受け入れつつ、前向きに進んでみてください。