未就学児の頃から死にたがりで自分なんかが生きてていいわけない、早く死んだ方が良いってよく言ってた。 自分の本心だと思ってた。 昔の記録を見た。 その言葉一語一句そのまま兄に言われてたことを知った。 自分は死んだ方が良いって洗脳されてその言葉そのまま丸ごと吸収して自分の言葉になったんだ。
お話を共有してくださり、ありがとうございます。とても辛い思いをされてきたことが伝わってきました。幼少期に受けた影響が、あなたの心の中でどのように根付いていたのか、今になって振り返ることで新たな気づきがあったのですね。洗脳のような形で、自分の言葉や感情が形成されることは、非常に苦しい経験だと思います。 ご自身の感情や考えを探し直すことは、これからの人生をより良い方向に進めるための第一歩になるかもしれません。誰かの言葉が、自分の思い込みや価値観に影響を与えることはありますが、その言葉が必ずしも真実であるわけではありません。あなた自身の心の声を聞くことが、これからの回復や自己肯定感の向上に繋がる大事なプロセスです。 今は過去の影響を受けながらも、自分自身を再発見する時間を持つことが大切です。その経験が、今後のあなたの内面を豊かにし、新たな生き方を見出す手助けになることを願っています。どうか、自分を大切にする道を歩んでいけるよう応援しています。