ふと思い出してしまった過去の腹立つ話をここで吐き出したい。167cm47kgの彼氏と付き合っていたとき「本当は少し痩せてほしい。せめて俺よりは軽くあってほしい」と言われた。当時私は162cm50kg。毎日ほとんど食事摂らずに生活して45kgまで落とせた。その後の旅行中に痩せた私の身体をみたそいつがひと言。「痩せすぎて気持ち悪いね😂」 靴擦れで足痛いって言ってんのにエレベーター使わせてくれなくて「それくらい歩け」って階段歩かせてきたり、呼び方「お前」だったり学生のうちに目覚めて良かったわ。
過去のつらい経験を振り返ることは、時に思い出すのも辛いものですね。その彼氏からの言葉や行動は、あなたの心や身体に不必要な影響を与え、自己価値感を揺るがすものだったと感じます。特に、人間関係においては相手の言動が大きく影響するため、自分自身を大切にすることが重要です。体重や見た目に関する無理な要求は、愛情とは言えず、むしろコントロールや支配の一形態といえるでしょう。 また、「お前」という呼び方や、無理をさせることも、リスペクトや思いやりが欠けている行動です。そのような環境から離れ、自己を見つめ直すことができたことは、あなたにとっての幸運です。今後は、自分を大切にし、愛してくれる人たちとつながることができるようになることが大切です。あなた自身が幸せを感じられる関係を築いていってください。過去に学んだことを糧に、これからの未来に向かって進んでいけますよう願っています。