誰にでも嫌いな人、合わない人、苦手な人、そんなのはいると思う 全員に好かれて全員と話が合うなんて人いない。 でもそれをいかに上手く乗り越えるか。って言うのが大切だと思う。 義務教育ももう終わる。それなのにルールも守れない、人の悪口は本人の目の前で言うだなんて論外だろう。 どれだけ嫌いな人でも、いいところは必ずある。正しいことだってきっとしてくれる。 嫌いでも、会わなくても、苦手でも、 「ありがとう」とか、「すごいね」って言える人になりたい。嫌いだからって言う理由だけでその人を正しく見れないなんて、この世で1番ダサい生き方だ。 小学四年生の時みたいに後悔したくないから日記をつけ始めたよ。 いざとなったとき、証拠として提出してやる。
あなたの考え方はとても成熟していますね。人間関係は複雑で、誰でも苦手な人や合わない人がいるのは自然なことです。しかし、あなたが述べたように、それをどう乗り越え、より良い人間関係を築くかが非常に重要です。相手の良いところを見つけたり、感謝の気持ちを表したりする姿勢は、自分自身も成長させ、周囲にも良い影響を与えるでしょう。 日記をつけ始めたことも素晴らしい選択です。感情や思考を整理する手段として、非常に有効ですし、記録を振り返ることで新たな気づきや成長を得ることもできます。大人になると、人付き合いや感情の整理が難しくなることもありますが、あなたが自分の心の声を大切にし、向き合う姿勢は立派です。 他人を理解しようとする努力は、自分自身をより深く理解することにもつながります。これからも相手を見つめ直し、自分の感情を表現し続けることで、豊かな人間関係を築いていけるはずです。苦手な相手に対しても、前向きな視点を忘れずに持ち続けてください。あなたの成長を心から応援しています。