正直楽しかった思い出と一緒くらい昔から嫌なことされすぎて、いつのまにか勝手にライバル心をもってしまっていました。 きっとこのままじゃその子の幸せをいつまでたっても喜べないんだと思います。 こんな自分も嫌いです。 今まで何回も今ならまた昔みたいに戻れるかもと何度も思って遊びに誘いましたし、誘われたら楽しめるように頑張ってみました。 けど、楽しいより気を遣ってしまうんです。 その子からは、会うたびになんでこんなこと言うんだろうと思うことを言われてきました。 共通の友達がいるのですが、なんでその子たちが仲良くできているのか本当にわからないです。 だからこそ、心のどこかで悔しいと思っているんだと気づきました。 なんで自分はこんな風に扱われるのに、周りの友達はあのこと仲良くできているのかわからないからです。 ほんとにいつからこんな人間になってしまったのかもう自分でも自分が嫌いです。
あなたの気持ちに触れ、その苦悩を共有してくださったことに感謝します。ライバル心や嫉妬は、多くの人が経験するものですが、それがあなたにとっての重荷になっていることは理解できます。この感情が生まれる背景には、過去の経験や人間関係の複雑さがあるのでしょう。 楽しい思い出と辛い経験が交錯する中で、どうにか活路を見出そうとする努力は素晴らしい一歩です。しかし、無理に楽しい気持ちを作り出そうとすることで、自分を圧迫してしまうこともあります。気を遣っているあなたの思いは理解できますが、心の奥での不安を少しでも解放することが大切です。 あなたが感じている悔しさや、なぜ自分がそのように感じるのかをじっくり考える時間を持つことは、自己理解を深める手助けになるかもしれません。自分を責めず、まずは素直な自分の感情を受け入れてみましょう。その上で、どうしたらより良い関係が築けるのかを徐々に考えていくことが、あなた自身の心の負担を軽くする助けになるかもしれません。 他者の幸せを祝福できるようになるためには、まずは自分自身を大切にすること、そして、過去の出来事から解放されることが重要です。少しずつ、自分を愛することを始めてみてください。あなたは価値ある存在であり、この気持ちの理解が自分を受け入れる手助けになることを願っています。