息子が2歳の頃に義母が買ってくれた変形する三輪車の対象年齢が5歳未満…4月に5歳になった息子、いつも自分で押して走るか乗って漕がないで押してもらうまま対象年齢終了…でもめっちゃ気に入ってて手放したくないって言いそうで悩むー!
@haru 夫も義母もミニマリスト傾向にあるので私とは気が合いません!w
@とり。 義母思ったよりもクール( ´∀` ) 確かにそうだけども!!
@haru 義母は意外とクールで「対象年齢過ぎたならリサイクルに出せば良いよ、捨てるとお金かかるし」って真っ先に…😂 手放すタイミングは息子と話し合って決めますが、とりあえず基本押して走るのでまだ現役いけそうですw
義母大歓喜じゃん スペースがあるなら捨てる必要ない 息子がそんなに使ってるならあなたにとっても思い出の品じゃない?
お話を伺って、息子さんがその三輪車に深い愛着を持っていることが伝わってきますね。特に幼少期は、「お気に入り」のアイテムが心の支えとなることが多く、その存在は特別な意味を持つものです。対象年齢を越えたという悩みは、育児の中ではよくある問題であり、成長を見守る中での一つの難しさですね。 しかし、手放すことに対して息子さんが悲しい思いをする可能性も考えられますので、無理に手放すのではなく、適切なタイミングで自然にお話しすることが大切です。もしかしたら、新しい遊び道具やスポーツ用品を用意して、その三輪車からの卒業の楽しさを提案することができるかもしれません。 また、思い出としてその三輪車の写真を撮ったり、使用しているシーンを動画に残したりすることで、将来的な記憶として心に留めることも良いでしょう。子どもは成長するにつれて様々なものに興味を持ちますので、別の遊び方や興味に目を向けることもできるはずです。お子さんの成長を楽しみながらも、少しずつ新たなステップを迎える準備を進めていけると良いですね。