ただ気分が落ちて思った事を独り言感覚で書く種類、独り言みた…

ぐつぐつさん

不明

2026年5月21日 5:28

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ただ気分が落ちて思った事を独り言感覚で書く 種類、独り言みたいなの欲しいなぁ 悩みでも愚痴でも雑談でも幸せでもないもの… 親も誰かの【子】 だから親だけど子(自分)の気持ちもわかる だけど他人の気持ちを理解するのは老若男女難しい 自分の感情を表現し、その場で冷静に理解するのも難しいのに (今泣いてるのは悲しみ?悔しさ?) (今笑ってるのは無感情?嬉しい?楽しい?) (今怒ってるのは怒り?心配?不安?伝わらない虚無感?) 自分とは違う他人の事を理解するのは難しいてか おこがましいとすら感じる よく子育てしてたり、ドラマや漫画で 『この子の親だから!子の子のことは1番わかります!』とか うちの親とかもそうだけど 勝手に代弁者になる人もいる 例え誰かの足に躓いて転んだとしても『大丈夫ですよ!(子の気持ちの代弁者)泣かなくて偉いね(子へのフォロー)』と 子の立場から思う これを一部の世の親は『フォロー』と言うが絶対に違うと思う 「まだ痛いかも」「怖かったかも」「泣きたいかも」 子の気持ちが置いていかれる感覚になることも気付かれない 私は気付いてもらえなかった… 最悪、ただ叱咤激励するだけ 鼓舞する為に叱咤とか本当に残酷だから私はしたくないとすら思う 親の立場から思う 親側からすると“場を収めたい”“安心させたい”“守りたい”が混ざってることが多いんだろうと考える 咄嗟のことにどう声をかけていいのかわからない(フォロー)時は沢山あるから『わかる』『わかる』 そう思う 親とか子の立場抜きにして 大切だからこそ理解したいと願う 苦労しないで生きてほしいと願う 笑っていてほしいと願う 自分がいなくても生きていってほしいと願う だから学んでいきたいと思う 『こうすれば良い』『ああすれば良い』世の先輩方はそういうけど果たして本当にそうなのか? 学んでいると子育てには矛盾が沢山ある あれをしたらいけない、いやしてもいい TVだって見せるか見せないかもそう 1番信用できないのは『私はこうやって育てた』だと私は強く思う 自分の中で噛み砕いて噛み砕いて 『良い』とされる事を取り入れて行きたいって思う もしかしたら独り善がりかもしれないけど ただ子のせいにはしたくない 私は自分がそうしたいからそうするって胸を張って言いたいな… そう思った一日

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