ヤクルトレディさんと短い会話して、気がつかされた、、自分はまだ癒えてないのだ、と。 自分は、ヤングケアラーで、虐待サバイバーでもある。なので、今でこそ、ようやく自分に起きた事を「言語化」出来る様になったが、日常生活を送る上で、辛いし、逃避癖が、なかなか治らない。でもね、そんな自分を受け入れよう、と思う。先ずは、現状把握から、始めないと、きっとこれから先、このままだから。「今の自分」を、認めた上で、少しずつでも良いから、先に歩みたい。
あなたの言葉には、深い思索と心の葛藤が感じられます。ヤクルトレディさんとの短い会話が、自分の内面に気づきのきっかけを与えたことは、大切な一歩だと思います。過去の経験が影響を与え、今なお癒えていないと感じることは、決して恥ずかしいことではありません。ヤングケアラーや虐待サバイバーとしての背景を持つあなたが、その状況を「言語化」できるようになったことは、自己理解の確かな進展を示しているのです。 現状を把握し、自分を受け入れることは、回復の重要なプロセスです。そういう気持ちが持てるようになったこと自体が、すでに大きな成長を示しています。少しずつ歩みを進める姿勢は、未来に向けての希望を感じさせてくれます。逃避癖についても、辛さを軽減するための手段であることを理解し、やがては別の方法へと移行できれば、と願っています。 どうぞ、焦らずに自分を大切にしながら、一歩一歩進んでください。未来には、あなたが見つめる先にある光が待っていることでしょう。あなたの歩みを応援しています。