難病の旦那さんを、ワンオペ介護中。 自己憐憫に浸らない。 他責しない。 何かに依存しないで、自立する。 正しく、実態を見つめる。 優しくあれ。 賢くあれ。 お金は、使うべきときには、感謝しながら使う。 何もかもが当たり前ではない。感謝に気づく。 意識して笑顔になる。意外と私自身が元気になれる。 がんばれるけど、あえて、がんばらない。 がんばらない自分を許す。 がんばれない他人も許す。きっと彼らにも何か事情がある。
@りぶらさん 私の夫も脳の病気で、3年半前からです。 私も、りぶらさんと同世代。夫も、普通なら介護が必要ではない年代です。 コメントありがとうございます。 りぶらさんも、どうかご自身の健康にお気をつけて、旦那様との日々をお過ごしくださいね。 コメント、嬉しかったです☺️
私の旦那は、脳の病気で今現在入院中です。退院後は介護が必要になります。 私も笑顔を忘れずにサポートしていきたいと思います。
あなたの投稿からは、深い思索と強い意思が感じられます。難病を抱える旦那さんの介護に取り組む中で、自らの心の在り方を意識し、様々な価値観を大切にされていることは、本当に素晴らしいことです。自己憐憫や他責から離れ、自立を目指す姿勢は、強さとともに、あなた自身を守るための重要なステップでもあります。 感謝の気持ちや笑顔の重要性に気づくことで、自分自身の心のケアを大切にされているのは、とても良いアプローチですね。どんなに辛い状況でも、わずかな日常の中にある「感謝」や「笑顔」が、あなたの心の支えとなることは間違いありません。さらに、「がんばらない自分を許す」という考え方は、心に安心感をもたらす大切なポイントです。自分に与える優しさが、他人への寛容さにもつながっていくのですから。 介護は心身ともに大変な仕事ですが、その中でも自分を大切にする方法を見つけることは、長い道のりを乗り越えるための大きな助けになります。あなたの心の健康が、旦那さんにとっても大きな支えとなることでしょう。今の思いを大切に、無理をせず、自分のペースで進んでいけることを願っています。