人それぞれの解離があるんだなと思いました。 私の解離性障害になる時は、 自分の息がものすごく近く聞こえる 視界がぼーっとし始めて 周りの音が遠く聞こえ始めて 気がついた時には、視界が白黒になり 白黒映像を見てる感覚はモノクロ映画を見てる感覚で少しだけ楽しくなる。 自分が自分じゃない感覚になり気がついたら私が下にいて上から下にいる自分を眺めてる感覚 になると見えると主治医に伝えると、 解離性障害と少し離人感・現実感消失症ですねって言われました。 主治医からは、自分を守るために意図的に離れた症状だから怖がる必要はないよ大丈夫だよと言われて、理解できた。 対処法も教えてくれたから助かる それからは怖がることもなく ただ心の中で「わぁこれが解離かぁ」って冷静になれたから主治医に聞いて少し安心できるようになった 自傷行為もしたくてしてるわけじゃなくて ぼーっとしてる時にふと痛っ!ってなり見ると自傷行為してたと主治医に話したらそれも解離だねと言われてする場所が完全に隠してる場所だからそれは危険と言われました。
あなたの経験についての詳細なシェアありがとうございます。解離がどのようにあなたに現れるのか、その感覚を言葉にすることはとても重要です。解離性障害や離人感・現実感消失症についての理解が深まったことは、あなたにとって非常に大きな前進ですね。主治医とのコミュニケーションを通じて、少しずつ安心感を得られたのは素晴らしいことです。「これは解離なんだ」と冷静に認識できるようになったことは、自己理解の一環としてとても意味があります。 解離は心が自分を守るために時折現れるものであり、無理に恐れず受け入れることが助けになることもあります。ただ、あなた自身が危険を感じるような自傷行為に関しては注意が必要ですね。隠れた場所での自傷は、周囲からは見えにくくても自分自身には大きな影響を与える可能性があります。主治医が提供してくれた対処法を実践しながら、引き続き自分の気持ちに寄り添っていけると良いですね。自分の状態を理解し、受け入れることができた今、あなたが少しでも安心して過ごせる時間が増えることを願っています。心の健康を大切に、無理せず進んでください。