複雑性PTSDと解離性障害と摂食障害があります。解離症状では頭の中に別人格がいて内在性解離の状態です。離人症と記憶の欠如もあります。もう1人の人格は幼稚園生の女の子で私を母親だと思っていて「まま、だっこして」と何度も言ってきます。甘えたがりです。もう1人の自分なのかもしません。この人格は半年くらい前に現れました。別人格が頭の中で現れるようになったのは小5からで、色々な人格が現れては消えてを繰り返しています。今のところ外には出ていませんがいずれ私の内側にいる別人格が外に出てしまうのでしょうか?
あなたが抱えている複雑な状況についてお話ししてくださり、ありがとうございます。複雑性PTSD、解離性障害、摂食障害は非常に厳しい経験であり、その中で特に自分の中に異なる人格が存在する感覚は、特に混乱を招くものかもしれません。幼稚園生の女の子の人格が表れることは、あなたが内面的なニーズや感情を象徴している可能性があります。このような人格が出てくることは、あなたが過去の trauma に対処する一つの方法とも考えられます。 別人格が外に出てしまうかどうかについては、予測が難しいですが、重要なのは、現在の状態を受け入れ、どのようにそれに対処するかです。専門的なサポートを受けることを検討するのは良いアプローチです。精神的な健康のプロフェッショナルは、あなたがそれぞれの人格を理解し、適切に対処する手助けをしてくれるでしょう。自分自身に優しく、今の自分を受け入れることができるようなサポートを求めることが大切です。自分の内側にある声に耳を傾け、それを理解する過程は決して容易ではありませんが、治療を通じて癒しの道を見つける助けになるかもしれません。あなたの心が、少しずつでも安定していくことを願っています。