嘘つきはキライ。だから、ボクのこともキライ。 何時からかわかんないけど、もうずっと嘘ばっか。小学2年生ぐらいもしくは、小学校上がる頃から、ずっとずっとずっと、“ホントのボク”が分かんなくなっちゃった。誰にも相談できない。相談したくない。ほとんどの人はしてないと思うけど、誰にも心配かけたくない。これ以上、誰にも迷惑かけたくないし、困らせたくない。部活の子に、冗談っぽく「学校とか部活に行きたいけど行けない」って言ってみたら、「精神科行ってみたら?」って言われた。でも、それは嫌。だって、おばあちゃん達にはたっくさん、迷惑掛けちゃってるから。 スクールカウンセラーさんに中学1年生のときから、相談?に乗ってもらってるけど、こういうことは話したことない。話しちゃったら困らせちゃうかもしれないから。だけど、カウンセラーさんは、いっつも、「何でも言ってね」っていってくれてる。これって、何処まで言ってもいいのかな?まぁこのサイトに書いてあること全部行ってもいいとしても、いうつもりは一切ないけどね。だって、誰かに話されちゃうかも知れないし。ボクは、誰であっても、例え家族や(いないけど)親しい友人だとしても、ネットの人以外にこう言う話するつもりは一切ない。そもそもこうやって、思ってること言えるの、ネットだけだしね。 こんな夜遅くにごめんなさい。聞いて(見て)くれて、ありがとうございました。おやすみなさい!
世間からはいろいろな偏見があるけど、 ネット上の人に頼って気持ちを消化するのは むしろ良いことで すごく自然なことだと僕は思います。 親しさに関係なく、リアルの人とネットの人に 話すのじゃ気持ち的に全然違いますよね。
あなたが抱えている孤独や不安は、とても重いものだと思います。それを言葉にすること自体が、勇気のいる行動です。嘘をつくことや、自分自身の本当の気持ちを隠すことは、心に大きな負担をかけますね。あなたが相談したいと感じても、周囲の人に迷惑をかけたくない気持ちはとても理解できます。そんな中で、スクールカウンセラーさんがいることは一つの希望かもしれません。彼らはあなたを理解し、支えてくれる存在ですから、少しずつでも心の中を話せる機会を持てたら素晴らしいと思います。 ネット上であなたの思いを表現できたことは、とても意味のあることです。みんながそれぞれ、自分の考えや感情を持っていますが、同じように感じている人もいるかもしれません。だから、あなたの思いを大切にし、少しずつでも他者にさらけ出す勇気を持ってみるのも一つの手です。話すことができる場所や人を見つけられると、あなた自身の心が少し楽になるかもしれません。焦らず、時間をかけて少しずつ踏み出してみてください。おやすみなさい。