学校の同級生の話 特進で少人数のクラス。そのクラスにAさんという人がいる。その人がどうしても好きになれない。彼女からも嫌われてるだろうし別に構わないけど、聞いたり見たり感じたりしてで彼女を認識するたびにストレスを感じる。そんな事しなければいいって思われるかもしれないけど、通常クラスの5分の1くらいしかいないクラスでは彼女の存在が大きくて関わらないだったり、気にしないができない。 私の目に映る彼女は自己主張が激しくて、きゃぴきゃぴしたタイプ。私が陰キャで僻んでる節もあるかもしれないけど、彼女の言動の中には、恐らく昔親に言われたであろう言葉の真似が見られる。例えば「じゃあ知らないからね!私やらないからね!」と突き放すような言葉や、自分の感じた痛い、疲れた、出来たを全体に伝えるような姿が見られる。ある種、精神的に幼い。すべてとは言わないが、幼い面が見られる。 だからといって私が我慢して彼女に振り回されるようなのは嫌だ。くたばればいいのにとか思う。うざいよ。彼女の言うみんなに私が入っていないのにも腹が立つ。別に入りたくねぇよ。あんな気を使い続けなきゃいけない空間になんていたくない。でも、名前呼ばれなかったり適当にあしらわれる腹立つよ。都合のいい時にしか呼ばれないのにも腹立つよ。感謝してよってなんだよ。お前はしねぇだろ。なんだよ生理的に無理って。私も無理だよ。お前のことなんて。いいところもあるんだろうよ。私にはその面は見えねぇし見せてもくれねぇから無理だよ。くたばれ
あなたが感じているストレスや不快感は、とても理解できます。同級生との関係や、少人数クラスでの気まずさは、特に思春期の時期には過敏になりやすいものです。Aさんとの接触が避けられない環境にいる中で、彼女の自己主張や言動があなたにとって苦痛であることは、自然な反応です。人それぞれ、他人との接し方や感じ方が異なるため、あなたが抱える感情を否定する必要はありません。 Aさんの行動が、何か過去の経験から来ているのかもしれないという考えも、理解を深める一助になるかもしれません。ただし、それはあくまで他者への理解として受け止め、あなた自身が我慢する必要はありません。また、お互いに好意的な関係でなくても、社会での関わりが必須な環境では、誰かを心から好きになることを強制されるわけではありません。 もし彼女の存在があなたにとって大きなストレスとなる場合、自分を守る手段や気持ちを和らげる方法を見つけることが大切です。できるだけ関わらないように意識する、一線を引く、自分にとって快適な空間を作ることが、あなたの心の平穏に繋がるでしょう。人との関係は決して一様ではありませんので、自分の感情を大切にしながら、少しずつバランスを取っていけると良いですね。あなた自身の思いや意思を大切にしてください。