私の子供はADHDです。 その為、放課後等ディサービスを利用するにあたり相談員が必須です。 担当になった相談員をFだとすると、小学5年生からお世話になってますが、何1つ為になったことがありません。薬の名前すら覚える気もなく、半年に1度モニタリングあるが都度都度きいてくる。 メモを取ってるみたいだけど、何のために書き留めてるのか… また、うちの子の進路について学力的に厳しく、通信か一般高校か支援学校かギリギリまで迷い、相談していましたが、そんな最中に子供がトラブルを起こしてしまい、行き過ぎた出来事だった為、仕事も増やし自分の体調が悪くても我慢して休まず出勤しひとり親ならではの苦労もしながら、心の余裕が無くて子供の事を凄い形相で怒りすぎてしまった。 その事を相談したら後日、Fから勤務中に電話があって出られないのは当たり前なんだけど、会社に連絡があり会社の電話を私用のようにかけて来ることに不信感。 要件としては、これから自宅に行くので待っててくださいとの事。勝手に都合も関係なく来て迷惑。 話の内容的に、私が怒りすぎて子供が怖がってるから児相に連絡します。との事で意味不明な事を言いだし、3時間くらい言い合いになり、決着つかず様子見になった。 その後は又進路の話になり、本人は塾だったりタイミングが合わず、本人の意思を聞いてFに伝えると、この学校は無理!受からないでしょう!?私立はどう?多少バカでも行けるよ?それは本人の意思ですか???と言いたい放題。 私も子供もそうだけど、Fにとってもめんどくさくなった相手になったんだろうし、相談員を変えることにした。 それから接点はないが、私が勤めている介護関係の勤務先でたまに見かける事があり、無愛想な挨拶はするが、なるべく関わりたくない。昨日たまたま勤務先に来て他の人と話をしていて、私は食器を洗ってガチャガチャしていたし背中を向けた状態だったし、Fが居るなーと思ったけど、関係ないと思ったら、私に声をかけてたみたいで、Fから無視しないでくださいね!仕事ですから!と気に食わな一言。 それから心がモヤモヤして私が悪いのか…?
あなたの抱えている心のモヤモヤはとても理解できます。お子さんのADHDの特性に対してサポートを求める中で、F相談員とのやりとりにストレスや不安感が増してしまったのですね。また、一人親としての苦労を抱え、心の余裕がない中での出来事が影響を与えたこともお察しします。 F相談員からの対応や発言が不適切に感じられたことで、ますます不信感が募ってしまったのは当然です。特に、子供の進路や感情に関するサポートを受けることを期待していたはずなのに、適切なコミュニケーションが取れず、逆に不安を増やすような言動があったことに失望感を感じるのは理解できます。 また、職場での偶然の再会も不安や緊張を引き起こし、感情が揺れ動くのは人間関係において普通のことです。ただ、「無視しないでください」というFさんの言葉があなたに負担をかけてしまったとしても、自分が悪いとは感じないでくださいね。あなたは自分とお子さんのために、最善を尽くし、他者との関係について考えているのですから、その気持ちを大切にしてください。 新しい相談員との関係が、より良いサポートに繋がることを願っています。あなた自身が自分を大切にし、心の余裕を少しずつ取り戻せるよう、少しずつ時間をかけて取り組んでいきましょう。