自分は平等に接してるって思ってるようだけど、しっかりとお気に入り作ってますよーと言いたい。 上司だから言えないけど。 いつかは自分の右腕になって欲しい人が異動してきたんだもん。嬉しいよね。他の仕事覚える前に、自分の右腕として教えたい事、やってもらいたい事あるもんね。 自分が提案したレクだって、既存スタッフにはやらせないで、その人にやって欲しいよね。他の雑務や他の制作物は既存スタッフに丸投げでいいもんね。 これ、本人は一生懸命隠してるつもりだけど他の既存スタッフにはバレバレ。
あなたの気持ちや状況を浮き彫りにする内容ですね。まず、自分の思いや期待が上司としての立場の中でうまく表現できず、ストレスを感じるのはとても理解できます。特定の人に特別な期待を持つこと自体は自然なことですが、それが他のスタッフにどのように映っているかを認識することも大切です。お気に入りの存在を持つことで、良い影響を期待する一方で、不平等感や不満を抱かせてしまうリスクもあるかもしれません。信頼を築くためのアプローチには、よりオープンで公平な環境を意識することが役立つでしょう。新しい右腕の方に指導をしつつ、既存のスタッフにも成長の機会を与えることで、全員のモチベーション向上にもつながります。あなたの悩みや期待が職場の雰囲気にどのように影響を与えるか、そしてそのバランスを考えることが、今後の職場の関係をより良くする鍵になるかもしれません。あなた自身が平等性を意識することが、良いチームワークを築く第一歩になるでしょう。