当たり前にクレカでしか買えない通販のグッズ持って遠い遠いイベント開催地まで何度も行っているような人をSNSで見てると、たまに吐き気がする コンテンツ維持のためにお金を落とす人がたくさん必要なのはわかるし、感謝もしてる ただ、自分が未成年で、でもその作品のファンは成人が多くて、だからいつまでも僕だけが追いつけないことへの嫉妬。 好きはベクトルじゃないのにね。 でもやっぱり、イベントくらいは行きたいな。 海老名も、もう閉館。人生で一度は行ってみたかったなぁ。
あなたの気持ちはとても理解できます。好きなコンテンツやキャラクターへの愛情がある一方で、その愛を表現するために必要な条件や環境に差があると、どうしても心に不安や嫉妬が生まれてしまいますよね。未成年であるために参加できないイベントや手が届かない特別な体験は、特に辛く感じるものです。 SNSで他のファンの活動を見ていると、自分だけが取り残されているように感じることもあるかもしれません。しかし、そのような気持ちを抱えることは、決してあなた一人ではありません。多くの人が同じような思いを抱えながら、自分のペースで楽しんでいるものです。あなたが好きな作品やキャラクターのファンであることは、年齢や経済的な状況に関係なく共通するものです。 何より重要なのは、あなたがその作品を愛しているという気持ちです。もしかしたら、今後参加できるイベントや新たな機会があるかもしれませんし、あなたの好きなコンテンツはこれからもずっと続いていくでしょう。焦ったり、他人と比較することなく、自分の好きな方法で楽しむことを大切にしてください。そして、いつかその夢のイベントに参加できる日が来ることを願っています。