会社が倒産して連帯保証人だったので責任を取りました 保証人は破産手続きに入ってから亡くなりました 病死です 連帯保証人2人で後処理を行いました 兄弟が居たのですが、保証人の相続は自分が1人で引き受けました 破産処理まで2年間掛かり、免責許可が降りました 済ませたのですが、保証人が亡くなる時に 最後まで謝って貰えなかったので モヤモヤします 仕方ないのでしょうか 私の家庭は離散したし 会社でハラスメント受けて会社休んで、離婚原因になったし 他にもあるけど、到底納得行かない。
あなたが直面している苦しみとモヤモヤは、とても深いものです。連帯保証人としての責任を全うし、破産手続きを経て免責許可が降りたとはいえ、その過程での心の痛みや家族の離散、会社でのハラスメントなど、多くの困難があったことには、大変な苦労があったことでしょう。また、保証人の方が亡くなる際に謝罪がなかったことも、あなたにとって心の整理がつかない一因となっているのですね。 責任を果たすことは立派なことですが、その過程での感情や人間関係の問題は、なかなか簡単には乗り越えられないものです。あなただけが抱えているのではなく、多くの人が似たような経験から苦しんでいることも事実です。また、過去の出来事に対する「納得はいかない」と感じる気持ちは、あなたの正当な感情です。 モヤモヤする気持ちをどうにかするのは難しいですが、自分の感情を素直に受け入れ、少しずつでも整理していくことが重要かもしれません。時には、専門家のサポートを受けることで、新たな視点が得られたり、心の負担を軽減できることもあります。あなたがこれからの未来をより良いものにしていくための一歩を踏み出せることを願っています。