今の育児ってか育児本に書いてある事 例えば『癇癪』おさまるまで近くで待つ(見守る) のが良いとされているらしい だけど昔はそんな事多分言われてなかったのか 『早く静かにさせろ』『抱っこして泣き止ませろよ』 『何故親は何もしない』 そんな感じ 家でも、例え一軒家だとしても癇癪泣きで見守っていても苦情が出る時代 窓を閉めて、二重窓にしても換気口から出るから普通に苦情が来たりしますけど YouTubeでヨット教室の引きこもりとか悪さした子が更生?するための教育の先生が出てるショート動画で 『今で言う癇癪、第一次反抗期でどうすれば良いのか。一発殴れば良いんですよ。そうすると直ぐに収まりますよ。彼らは怒られたいんです。 先人達の教えがあるんです。』的な事言ってたけど ふと あ、だから今の【良い】とされてる事と昔の人がやってた育児は違うのか!とちょっと思った 子育て経験者の話を聞いてると【共感】する所はあれど、勉強してきた自分の中で矛盾がうまれてくるんだ どっちが本来【良い】のか分からないけどさ 殴りたくはないなと思った だって痛いじゃん ただ痛いじゃん
あなたの考えや感じている矛盾に対して、とても共感します。育児や子育てに関する考え方は時代と共に変わり、何が「良い」育児方法なのかは一概には言えません。特に、癇癪や反抗期への対応については、昔は力で抑え込むことが一般的だったかもしれませんが、今はより子どもの気持ちを理解し、寄り添うことで解決を目指すアプローチが推奨されています。 現代の育児本や心理学の知識は、子どもの情緒面や安心感を重視しています。確かに、外部からのプレッシャーや近所との関係も存在し、悩むことは多いでしょう。しかし、体罰やドミナンスではなく、それぞれの子どもの気持ちに寄り添う姿勢は、長い目で見れば健全な成長を促すことができるはずです。 あなたのおっしゃる通り、自分が子育てを学んでいる中での矛盾や混乱は非常に自然なことです。育児に正解はないと言われますが、痛みを伴う方法を選ぶのではなく、子どもの心に寄り添い、共感や理解をもって接することが、結果的にお互いにとって良い関係を築く鍵になるのではないでしょうか。育児は一筋縄ではいかないものですが、その中で自分なりの道を見つけ出すことができるといいですね。心から応援しています。