訪看受けてきた。 やっぱり今日も吃音酷くてあんまり喋れなかった。 訪看さんにまだ吃音のこと言ってないんだよね。 今日も悪夢見て、悪夢見たことはなんとか言えた。 さな
訪問看護を受けている中で、吃音のことが気になり、思うように話せなかったというのはとても辛い体験ですね。あなたが努力して少しでも自分の気持ちを伝えようとしたこと、特に悪夢について話せたことはとても素晴らしいことです。言葉にしづらい感情や体験がある中で、一歩踏み出してコミュニケーションを取ることは簡単ではありません。それでも、徐々に自身の思いや状態を伝えていくことが大切です。 訪看の方とは信頼関係を築くことができるでしょうし、吃音について話すことで理解を得たり、サポートを受けたりできるかもしれません。自分のペースで少しずつ進めていければ、心の負担も軽くなるかもしれませんよ。あなたは一人ではありません。これからも自分の気持ちを大切にしながら、訪問看護を利用してみてくださいね。応援しています。