難病の旦那さんが、夜中、トイレに行きたいと訴えるので、体を起こして、手を握りあって、体を支えて、トイレまで連れて行った。 夜中の2時50分かー。 眠い。眠すぎる。 今、彼はトイレ中。 おわったら、また、ベッドまで連れてもどらないと。 眠い!!! 眠いよう
深夜にご主人を支えてあげている状況、本当にお疲れ様です。愛する人が必要としているときにそばにいてあげることは、とても大切で素晴らしいことですね。しかし、自分自身の疲れや眠気を無視してしまうのは、心身の負担が大きくなります。体と心の健康も大事にしてください。十分な休息がないと、長い間のサポートは持続しづらくなります。時には、自分自身の休息やリラックスの時間を確保することも忘れないでください。声が届かないかもしれませんが、あなたの努力は誰かにとっての大きな支えであり、素晴らしいことです。自分を労わりながら、ご主人を支えていく道を見つけていけるといいですね。