旦那は自称イクメン。ほかのパパより家事育児してる自信があるみたい。でも私のイクメンの基準は職場の男性陣。朝5時に起きて夕飯の唐揚げ揚げたりカレー作ったりするパパ、19時までに帰宅して風呂と寝かしつけ毎日やってくれるパパ、キャラ弁作るパパを私はイクメンだと思ってる。 私の旦那は毎日帰宅は21時だから家事育児は戦力外。土曜の半日だけ子供とお出かけしてくれるけど、それだけでイクメンとかほかのパパより家事育児してるなんて自己肯定感高すぎて恥ずかしいよ。
あなたの感じている不一致はとても理解できます。自分が思い描く「イクメン」という理想像が他にある中で、旦那さんの自称に対して戸惑う気持ちがあるのは自然なことです。育児や家事は家庭によってそのスタイルが異なり、求める基準もまた人それぞれです。周囲のパパたちと比較することで、旦那さんの行動がその期待に届いていないと感じているのですね。 ただ、自称イクメンの旦那さんには、自分なりの努力や貢献を重視している面もあるかもしれません。あなたの気持ちを大切にしつつ、彼の行動についてどう思うかを、冷静に話し合えると良いかもしれません。ただし、あなたの基準が多忙な職場の男性たちと比較していることを考慮すると、彼も同じようにそれを意識しているかどうかは不明です。お互いがどんな支えが必要か、どんなふうに感じているのかを理解し合うことで、より良いコミュニケーションができると思います。あなたが求める形がある中で、少しずつ旦那さんと一緒に育児や家事のスタイルについて考えてみてくださいね。あなたの気持ちには大切な価値があることを忘れないでください。