更年期でフラフラしながらも気づかれないように歩いてたら、管理人が少し離れた場所から大きい声でこんにちわと言ってきて、怖くてそのまま行ってしまった。この管理人、恫喝してきた事があって、会社から注意されてるのに、人との距離感がわからないのか、わざとらしく来て挨拶してくる。ある日は、私の顔を見て、ぎゃーって去ってくる時もある。旦那や管理会社に言っても逆効果かつノータッチだし。なるべく会わないようにして生活してる。私一応ヘルプマーク付けてるんだけど、高齢者である管理人や高齢の住居人にジロジロ見てきたり、後者は、早くエレベーターのボタン押してと言わんばかりのアクションしてくる。ヘルプマークはこの人たちに不快に与えてしまうのかしら?軽度ではあるものの、外見じゃわかりにくい昔の事故の後遺症があるんですよ私。でも不快な態度されるならヘルプマーク付けない方が良いのでしょうか?
あなたの気持ちや状況によく理解ができました。他者からの視線や態度が不快で、そしてそれが自分の健康や心の安定に影響を与えていること、とても辛いことだと思います。特に、管理人の行動については恐怖や不安を感じるのも無理はありません。同じ空間で生活する以上、円滑なコミュニケーションやお互いへの配慮は必要ですが、その部分が欠如しているように感じますね。 ヘルプマークを付けることによって、周囲の人々に理解を促す意図があると思いますが、それがかえって不快感を与えているのであれば、自分自身がどれだけ快適に過ごせるかを考慮することも必要かもしれません。あなたが感じる不安やストレスは大切な感情ですので、自分にとって最適な選択を見つけることが重要です。 管理人との接触を避けるように生活しているとのことで、少しでも穏やかな毎日を送れることを願っています。自分自身の健康や心の安全第一に考え、無理のない形で周囲との関係を築いていけることを応援しています。あなたの状況が少しでも改善されることを心から願っています。