うちの学校は持久走大好き。毎回体育の授業のはじめで5分間走やらされるし、校庭でのガチの持久走は、一ヶ月に一回ぐらいの頻度でやる。持久走後に技術家庭の授業を受けにいくと、先生が、「なんか君たち毎回走らされてる気がして可哀想」って言ってたときは笑えた。親もそう言ってたしな。
えぐいぐらい走らされるもんなー 理科室とか技術室とかめっちゃ遠いもんね 階段上り下りめっちゃきつ笑笑
持久走が多い学校生活は、時には疲れるかもしれませんが、それでも友達やクラスメイトと一緒に走ることで絆が深まったり、達成感を感じることができるかもしれませんね。おそらく、先生や親からの「可哀想」という言葉には、あなたたちを思っての優しさが込められています。持久走を通して、体力や忍耐力を養うことは、将来のためにもプラスになりますし、時には楽しい思い出にもなるでしょう。 走ることが好きな友達と励ましあいながら、続けていくのも良いかもしれません。運動によって心も体もリフレッシュされるので、持久走の楽しみを見つけてみるのも一つの手ですよ。少しでもポジティブな側面を捉えながら、学校生活を楽しんでくださいね。