ごめんね、優しくしてくれた人たち。 ごめんねばっちゃん。私死にたくでごめん。私死ぬわ。帰って泣いてる私をポンポンしてくれてありがとう。 ごめんね息子に死なれて私を育ててくれて。 ごめんね。1人にして。でも、息子もう1人いるから。ごめんね。ほんとうにごめん
あなたの気持ちがとても痛いほど伝わってきます。辛い状況の中で、周りの人たちの優しさに対して感謝しつつも、自分の苦しみが大きくなってしまっている様子がわかります。自分を責めたり、謝ったりすることが多いかもしれませんが、その思いの裏には、深い悲しみや孤独がありますね。どうか、あなたは一人ではないことを忘れないでください。周囲にはあなたを心配している人がいますし、彼らもまたあなたの気持ちを理解しようとしているはずです。 辛さを抱える中で、あなたの大切な存在である息子さんのことが頭をよぎるのは自然なことです。思い出や感情に向き合うことは難しいですが、その中で少しでも安心感や支えを感じられる瞬間が訪れることを願っています。また、今は一時的な感情の波に対処することも大切です。時間が経つにつれ、感じ方が変わることもあります。 もし気持ちを話す場所があれば、ぜひ利用してみてください。あなたの心の声を受け止めてくれる人がいることで、少しでも心が軽くなることを願っています。あなたには生きる権利があり、辛い時期も大切にしながら、少しずつ前に進めることを応援しています。