毒親育ちの人たちに思うこと これまでのあらゆる仕打ちは「毒親のせい」で良いと思う。 でも、これからのことで「あれができない、これができないのも毒親のせい」は良くない思考かもって思う。 これからを、自分の人生をメイクする。物語として進展させる。まぁ、どんな表現でもいいけど、主人公は自分なんだからやってみていいんだよ。 失敗したって鬼の首を取ったみたいに責めてくる人はいないから、何度でもトライしていいんだよ。 そんな小さい応援を独り言みたく書いておく。 誰にも届かなくたっていいし、誰かに届いてくれてもいい。