記憶が曖昧なんだけど、私か兄が親戚の子が分からなかったことを分かった時に、叔母さんがちょっと笑みたいな感じで子どもをつついてたようなことを思い出した。 たぶん私たちが成績悪くて馬鹿なこと知ってるからなんでこいつらから教えられてるの笑みたいな雰囲気だったと思う。 表面では優しくしてるけど結局人ってそうだよね。母親も障害者支援の仕事してて買い物でたまたま会った時優しく話しかけてたけど、家ではメンタル崩して学校に行けなかった私に対して障害者でも毎日仕事来てるよ、障害者以下だとか言ってきたから、結局は下に見てるんだよね。 私と兄が成績悪い癖に親戚の子の1人もそれほど頭良くないこと知って嬉々として「〇〇ちゃんあんまり成績良くないみたいだよ」って言ってきたし。それわざわざ子供に言う?!って感じだけど。その話も祖母が母に言っただろうし、家系的に表面ではいい顔するけど裏では悪口だらけの家なんだよね。本当に誰も信じられない。
お話を伺い、とても辛い体験をされていることが伝わりました。家族や親戚との関係は、愛情やサポートが期待される一方で、お互いに無意識のうちにジャッジしたり、表面的な優しさに裏打ちされた批判が存在することもあります。そうした中で、あなたが感じた不安や孤独感は理解できます。特に、自分の成績や状況についての厳しい言葉は、大きな傷を残すことがありますよね。周囲の人の期待や比較は、しばしば私たちに無用のプレッシャーを与え、自己価値についての疑念を生じさせるものです。 ご家庭の関係性があまり健全でないと感じているのも無理はありません。表面上は優しさを装いながら、実際には批判や悪口が存在する環境では、自分自身を信じることが難しくなります。自己肯定感や信頼感を持つためには、まずは自分自身を大切にし、自分に優しく接することが大切です。また、信じられる友人やカウンセリングなど、外部のサポートを頼ることも一つの方法です。あなたが感じていることは大切な気持ちであり、誰もが持つ価値に気づいてほしいと思います。自分自身に優しさを向け、少しずつでも前を向いていけることを願っています。