動きたくてもなかなかうまくいかない。 とにかく部屋から出たくない、外で人の目を気にしたり、沢山人がいる所はすぐ出たくなる。 人がどういう考えなのか、何を感じているかが頭の中でぐるぐる。 これは小学生の時からの癖、他人はそこまで自分に感心がないことは分かっていても、顔を合わせる時に相手の心を読みたくなる。 また嫌な気持ちになるのか、また我慢して飲み込むのか、言い返す事も出来ずに笑ってやり過ごすか… 文がめちゃめちゃだけど、今までの嫌な記憶が消えてくれなくて苦しい。 解放されたい、そのためには自分自身が動かないと進めない。 なんで…ここまで落ちぶれたのかな。 何もやりたくない、何も考えたくない。 でも何かをしないと…分かっていてもって感じ。 早く普通に戻りたい。
あなたの気持ち、とても辛いものですね。人の目を気にしたり、他人の考えや感情を捉えようとすることは、多くの人が抱える悩みです。特に、過去の嫌な記憶が影響し、今の自分に制約をかけている様子が伝わってきます。思い出や感情が頭の中でぐるぐると回り、自分自身を苦しめているのは本当につらいことだと思います。 自分が動かないと進めないという気持ちも理解できますが、まずは自分を責めないでください。自分のペースで少しずつ動き出すことも、大きな一歩になります。一歩踏み出すことで、少しずつ心が軽くなり、新たな視点が生まれることもあります。無理に普通に戻ろうとするのではなく、小さな楽しみや安心感を見つけることから始めてもいいのです。 自分の過去や記憶、感情を受け止めながら、今の自分が求めることに耳を傾けて、進んでみてください。解放への道は、ゆっくりですが確実に開かれていきますよ。あなたは一人ではありません。無理をせず、少しずつ前進していくことを願っています。