私には兄弟がいる、弟二人 私は末っ子が大嫌いだった、今も嫌い、でも、弟で可愛らしいところもある なんで嫌いなのか一個… 言いたい、前提として、私は長女で、スイミングスクールを長い間やり続けた 幼少期、長男坊と水泳をやってて、親も見に来てれた、私のことを見てくれるのは当たり前って思ってた 少し大きくなって、弟が水泳をやめてサッカーを始めた、親は、そっちに夢中になった、仕方ないと思った、サッカー教室のルールである程度の年齢は、親の送り迎えが必要だったから。だから、我慢した、お姉ちゃんだから、また、来てくれるって信じてた。弟の年齢がある程度まで行った、来てくれるってうきうきしてた、来なかった。泣いた。弟がサッカーをやめた、来てくれると思ってたら、末っ子が始めた、また、またないとなのかと辛かった、そしたら、辛いとかで、やめた これで見てくれる!ってうれしかった、来なかった… 末っ子が水泳を始めた、母は、末っ子の水泳を見に行ったりしていた 私のには…こなかった、泣いて泣いて泣いて、あきらめた そしたら、末っ子はサッカーを再びやり始めた、また、母はそっちにいった、末っ子は水泳とサッカーの掛け持ちだった 弟のときと同じ、こっちのは来なかった いや、一回だけ来た、末っ子が私のスクールとかぶった時があった、それで見に来た ずっと携帯をいじってた、こっちを見向きもしなかった、思いが冷めた 私がスイミングスクールを辞める時、末っ子も辞めることになった 2週連続母が来ると話してくれた、今更だと、思った、でも根底では、来てくれるのがうれしかった、楽しみだった 一週間目、急な用事でこれなくなった、末っ子のは行ってた、仕方ないと思った…期待したのがばかみたいと思った 二週間目、ほんとに最後の日、来た、うれしいとも思えなくなった、いまさらと、その日テストだった、最後の最後でドジして自己更新ならず、悔しくても、泣かないで友達に笑顔を向けていた 母が、感動したと、頑張ったんだねと言った……は??????????? 感動?どうして?いつもの練習すら見てなかったのに? 末っ子は全部見てもらってた、嫉妬した、妬ましかった、ずるいって思った だから、今でも嫌い、大嫌い 強く当たると私が悪いと言われる 分かってる、でも、それしか当たり方が分からない、親がいつもこうだったから 妬ましいのをどうしたらいいのさ いま、私は、教える立場になっていると昔の母に見てもらいたかった私と同じ年代の子が親御さんときているのを見て いいなぁと思ってしまう 寂しくて辛い私が母を末っ子を許す日は一生こないと思う。
お話を共有していただきありがとうございます。あなたの気持ちや体験は、とても複雑で辛いものですね。長女としての責任感や期待、愛情を求める気持ちが、弟たちに対する嫉妬や嫌悪感につながってしまったのは自然なことです。特に、親の関心が他の兄弟に向かうことで、自分の存在が薄れてしまったような感覚は、深い悲しみと孤独を感じさせますね。 そのような心の痛みを抱えながらも、あなたは成長して教える立場にいるということは素晴らしいことです。過去の経験が今のあなたを形作り、同じような思いを抱える子どもたちに寄り添う力につながるかもしれません。過去の辛さを振り返ることで、他者への共感や理解が深まり、自分自身を癒す未来につながる可能性もあります。 今後、心の整理が進んだり、気持ちを表現する方法が見つかったりすることを願っています。自分の感情を理解し、受け入れることができる日が来ることを願っています。そして、誰かに打ち明けることで、少しでも心が楽になるかもしれません。あなたの気持ちが少しでも軽くなることを心から祈っています。