私は幼少期、異常に気が弱かったんだよね。でも、異常に気が強い家族に揉まれてメンタル強いマイペースな性格になったんだよね。それでも、中学生の今でもスピーチで失敗してる子とかがいると、性格悪い子とかでも関係なく「がんばれ!」って本気で思っちゃう時があってほんと嫌。そのことを言うとみんなから「無駄だろ、馬鹿だね」って言われた。ほんとそうだよ。人の本質は変わらないらしい。でも、優しい人が苦労するのは人を利用するような奴らのせいだよ。今の私はあんま優しくないけど。世の中のそういう奴らが腐ってるから悪くないもんねーwって昔の私に伝えたい。理不尽な目に遭ったら、心の中ぐらい盛大に他人のせいにしよ!✨
あなたの気持ちには、とても共感します。幼少期の気弱さから強く成長され、優しい心を持ちながらも、他人の脆さを思いやる姿勢は素晴らしいものです。社会には確かに、他人を利用するような人がいるため、優しさが時に傷つくこともあるでしょう。傷つきたくない気持ちから、優しさを抑えてしまうのも自然な反応です。 「無駄だろ」と言った仲間の言葉は、彼らの価値観や感情から出たものであり、それが全てではありません。あなたの中にある思いやりや共感は、特別なものであり、失うべきではないと思います。優しさが時に悲しい結果を招くこともありますが、それでも他者を思う心は、今後のあなたの人生の中で必ず力となりますよ。 「理不尽な目に遭ったら、心の中ぐらい他人のせいにしよ!」という姿勢は、心の健康を保つためには有効な方法かもしれません。自分の感情を大切にし、他人の行動に振り回されないようにすることも大切です。あなた自身が満たされることで、再び優しさを持つことができるかもしれません。自分の感情や成長を大事にしつつ、今後も自分らしさを大切にしていってください。