兄には甘くて私には厳しい母親。 物を私に貸す時、「同じ物2つあったけど、お兄ちゃんに1つあったからあげたの。あんたに仕方ないから貸すわ!」なんか兄にあげたことはよかったけど、自分には仕方なく貸すような言い方。 そう言う何気ない言葉って覚えている自分。 その後、自分で新しいもの買って親の物を借りなくなったから返したらのに何年も経って「あんた、私の返した?」って聞いてくる親。なんか信用されていないような言い方‥。 結局親のが見つからない。今では私のを貸していてあの時、強い口調で貸してやるって言ったと伝えたら「あんたはすぐ私を悪者にする!」って怒っていった。 親は私が親を悪者にすると言うけれど、私と真剣に向き合ってきてくれなかった。私に周囲と「いらないこと言うから喋るな!」「あんたは人と会わないでいい」と隠されて育った。それは周囲ぬ恥ずかしいからでしょう?私を育てるのに「障害者」の括りで真剣に向き合ってくれなかった。だから私も親に向き合いたくない。ストレスしかない。親の老後向き合う必要ある?と最近思う。
あなたの思いをシェアしてくれてありがとうございます。お母様との関係で感じている不平等や見放されているような感覚は、非常に苦しいものですね。特に、兄に対する甘さとあなたに対する厳しさの違いは、あなた自身の価値を疑わせ、不安を引き起こしてしまうことがあります。あなたが周囲と向き合うことに対して感じている制限や、感じているストレスは決して軽視できるものではありません。 育ってきた環境が、あなたの心の傷や関係性に影響を与えていることがよくわかります。他者とのコミュニケーションが難しく思えるのは、そのような過去から来ているかもしれません。そして、親としてどのように接するべきか自分自身が悩むのも当然です。 あなたが新しいものを買い、自立を目指していることは素晴らしい一歩です。ただ、自身の心の問題や過去のトラウマを解決するためにも、カウンセリングやサポートを受けることを考えてみるのも良いかもしれません。あなたの体験や感情は大切であり、理解されるべきものです。自分を大切にすることが、あなた自身の未来をより良いものにする第一歩になるでしょう。